Schedule

2014.10.9.木.

月見ル10周年記念「パラシュートセッション7」F.I.B JOURNAL × Schroeder-Headz

月見ル君想フ名物企画パラシュートセッション
フロアーで2バンドが向かい合わせにセッティングをして
1曲ずつ交互にお互いの曲を演奏する予定調和一切なしのリアル対バンイベント

客席は周りを囲むように配置(普段のステージも客席になります)、
アーティストと同じフロア、ステージ上、2Fの3方向からお楽しみ頂けます

頭上には巨大なパラシュートを吊り、
普段とは全く異なった空間演出を行います

※当イベントにはタイムテーブルも出演順もありません。各バンドの演奏のタイミングはバンド同士のコール&レスポンスに完全にゆだねられます。是非イベントあたまからお越し頂き、ごゆるりとお楽しみ下さい。

THANK YOU SOLD OUT
当日券を販売する場合、発表はパラシュートセッション公式FACEBOOKページから優先的に行います。
是非この機会にチェックしてみて下さい!
よろしくお願いします。
パラシュートセッションFACEBOOKページ

出演:F.I.B JOURNAL / Schroeder-Headz
前売:3000yen/ 当日:3500yen (共に入場時+1d)
Open 18:30 / Start 19:30


) インターネット予約 〔 8月11日0:00~10月7日24:00迄 〕
) 電話予約 〔 8月11日~ 〕


F.I.B JOURNAL
山崎円城が2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズ。
2005年からEgo-wrappin’のサポートベーシストとして活動する真船勝博、ドラマー沼直也が正式加入。トリオ編成に。
コントラバスとドラムのセッションを基調とし、その上にスポークンワーズが絡む独特なスタイルは、現代のビートニク音楽である。F.I.B JOURNALとして現在までに5枚のフルアルバムを発表している。
2009年に発表した”Calm & Punk”では、パンクの精神を抱いたビートニクの怒れるジャズ「ジャズパンク」とも称される。
more info : http://fib-journal.net/


Schroeder-Headz (シュローダーヘッズ)
数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ”PEANUTS”(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。また、同アニメの音楽を担当したビンス・ガラルディ・トリオへのリスペクトの意味も込められている。

more info.
http://schroeder-headz.com/
https://twitter.com/schroederheadz
https://www.facebook.com/schroederheadz

月見ル君想フ公式TWITTER はコチラ

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