Schedule

2017.7.3.月.

山本ハテナfeat Hink(カラーポワント)pre. 『お月見ナイトフィーバーvol.2』

 

出演

MIOSIC
ますかけ
カラーポワント
山本ハテナ&クエッションズ
松本かつひろ

adv 2,900  door 3,500
open 18:15  start 18:45


) インターネット予約 〔 6月8日0:00~7月1日24:00迄 〕
) 電話予約 〔 6月8日~ 〕

 

・miosic
世界が注目する境界の無いサウンドとハーモニー (M)usic (I)mpression (O)riginality (S)how (I)magination(C)hallenge このコンセプトのもと【MIOSIC】のデュオが生まれた。 偶然にも九州出身の二人が出会った場所は、ロサンゼルス音楽専門学校(L.A.M.A)に留学中のことであった(Kevyn lettauにJazz、Blues、R&B、Rock、Brazilianを学ぶ)2008年ボーカルMIOが、さいたまJAZZ CONTESTで準グランプリ(優勝者なし実質1位)2009年MIO、SHOのデュオとして活動開始2010-2011年久留米Jazz Innに連続出演。2012年初ミニアルバム『A Shining Star』をリリース。上海JZ Festivalにて 「I Love My Music Award of the Best solo」を獲得。(INCOGNITO,Roy Hargrove, RH Factor,Jabberloo,Roberta Gambarini等出演) 年間120本のライブ活動。 2013年MIOSICとして活動開始上海JZ Festival出演 メインステージでアクトしているBrand New Heaviesを圧倒。 オリジナルアルバム『HERO』をリリース。全国ツアー、ワンマンライブ、タワーレコード渋谷店でのインストアライブを大成功に収める。2014年オリジナルアルバムより『Friendz』がイオンCM曲としてオンエア。代々木earth garden/モーションブルー横浜/中州jazz、 お台場ボジョレーヌーボーイヴェントなど多数出演。2015年NHK埼玉ラジオ出演。福岡バレンタインライブ/滋賀びわこJAZZフェス/東京タワーライブ/博多・福岡バラ祭り/池袋ジャズフェス/福岡中州jazz/11月ビルボード大阪出演/同年9月セカンドアルバム『Alwayz』をリリース。 2016年モーションブルー横浜/GOOUTJAMBOREE2016/中洲JAZZ/上海JZ Festival/同年11月MIOSIC初のカバーアルバム『COVERZ』をリリース。2017年JZbratワンマンライブ 都内と九州を中心に精力的なライブ活動と並行して制作活動も行なっている。


・ますかけ
ソロアーティストshinjiと元LADY BUGの赤嶺裕樹とのユニット。十年ほど前から不定期にLIVEを展開し、2014年7月から本格的に始動。2015年に発売したシングル「梅干し」がUSENインディーズヒットチャートにて1位を獲得。2016年5月に岐阜のタイヤショップ早野のタイアップソングとして、「Merry Go Round」をリリース。 都内を中心にLIVEを展開している。 ユニット名の「ますかけ」とは、知能線と感情線が一本に重なり、手のひらを水平に横切る手相。「ますかけ」線を持ってるいる人は才能に恵まれた天才型を表している。

・松本かつひろ
福岡県久留米市生まれ/佐賀県唐津市育ち�1974年8月4日生 1996年よりアカペラコーラスグループのメンバーとしてプロ活動を開始。グループ脱退後は独特のメロウな声質を活かしR&B/SOUL、AOR、JAZZなどをルーツにしたオリジナルやカバー曲などでライブを展開。 2000年には自身が中心となったユニット「SO」を結成。 2004年2月フジパシフィック音楽出版より1st Album「NEW AGE UN SOUL」をメジャーリリースしデビュー。2006年には2nd Album「Mellow Yellow」その後マキシシングル「ミチスジ」、その他多数のコンピレーションアルバムなどにも参加。2010年には自主レーベル「ROCK DESIGN WORKS」を設立し、音楽制作、イベントプロデュース、各種ブランディングデザインなどに携わりながら自己表現の可能性を追求。2015年12月、待望のファーストソロアルバム「人生はハッピーであるべきだ」を全国リリース。現在もフルバンドから弾き語りまで様々なスタイルでライブを表現しながら、全国で活動中。 eNNe hues Do All Things With Love!!

 

・カラーポワント
新感覚バレエファンタジー「カラーポワント」。トゥシューズを履き、シアトリカルな世界観を繰り広げる、 新感覚dance&vocalグループ!2015年、iTunes Music Storeのエレクトロニック部門にてきゃりーぱみゅぱみゅの「もんだいガール」に次ぐ2位を獲得、高い技術とセンスがクリエイター・シーンで注目を集めた。以降、音楽性・世界観のさらなる追求、バンドサウンドを取り入れ、活動の幅を海外に向けるなど精力的に活動。 また、LIVEとミュージカルを融合させたスタイルでの主催イベント、映像・ファッション・音楽・他アーティストとのコラボレーションなど、その活動はまさにジャンルレス。リーダーであるHinkが振り付けや演出など総合プロデュースを行い、また楽曲のほとんどを作詞。敷居の高いイメージのあるクラシックバレエと、バンドサウンドやエレクトロとを見事に融合させ、おとぎ話の世界に迷い込んだようなパフォーマンスはまさに「観る音楽」。 2016年7月シンガポールにおいて、二日間で約三万人動員するジャパンカルチャーイベントに出演。同年10月二度目のシンガポール遠征において、国営放送チャンネル8に生出演。「Sugar pianist」を披露。また、二日間で約11万人の来場者数があった、シンガポールと日本の国交50周年イベント「SJ50matsuri」に参加。シンガポールのメインストリートであるオーチャードロードを封鎖して行われたオープニングアクト、そして二日目のメインステージでのパフォーマンスを務め厚い支持を得た。 海外にも活動の場を広げ、日本発の実力派ガールズ・アーティストとして、注目を集めている。


・山本ハテナ&クエッションズ
山本ハテナの呼び掛けにより2016年3月始動。以降、代官山/青山/新宿を拠点に自主企画を毎月のように開催。同年11月には初ワンマンライブを月見ル君想フにて実施。funky/groovy/marvelous/謎で謎を呼びたいハッピーバンド。 現在、1stアルバムを鋭意制作中。 vo.山本ハテナ gt.尾上宗之 ba.棚田竜太 dr.奥野芳幸 per.松葉侑syth.M&Nミキ tp/syth.秋山璃帆 cho.アヤネソニック gt.出野隆弘
-opening ACT- ・アヤネソニック
J-POP新時代の“歌のお姉さん”=アヤネソニック。 ゆず、KinKi Kids、リュ・シウォンなどのコーラスとして経験を積み、ついに表舞台に。 「オトナの中に眠るコドモの心」を引き出す瑞々しいメロディ、「童謡」を彷彿とさせるチャーミングで遊び心たっぷりな歌声。根底に流れるのは子守唄のような母性…懐かしくも新しいJAPANエンターテインメント、「アヤネソ」ワールドをお届け!
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