Schedule

2018.8.17.金.

三人十色



金佑龍 / 臼井ミトン / さいとうりょうじ


Open 19:00 Start 19:30 ・ 前売 2,500 当日 3,000 +1D 600
※先着順入場
但し18:30(開場30分前)より整列開始致します。
それより前にご来場頂いてもお待ちいただけませんのであらかじめご了承ください。

) インターネット予約 〔 7月20日0:00~8月15日24:00迄 〕
) 電話予約 〔 7月20日~ 〕

Kim Wooyong金 佑龍(キム ウリョン)

K-POPぽくない洋楽然とした邦楽を目指す旅する酔いどれ吟遊詩人。
2002年cutman-boocheというBANDを大阪で結成し
2004年から2011年解散までに数々の作品をリリースし、多方面から評価され、
John Butler TrioやTeteといった海外アーティストのO.Aや
FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする数々の大型Fesにも出演しオーディエンスを沸かせる。

cutman-boocheを解散後、
2011年中旬からギター片手に日本中旅をする。

2013年6月19日に2年半の沈黙を経て
ソロ名義で初のAlbum 「Live in Living」をリリース。

同年10/23にはSOULの伝道師45率いる45トリオ
【45 a.k.a. SWING-O(Key)、Sunapanng(Bass)、久保正彦(Dr)】との
コラボアルバム「キム・ウリョンと45トリオ」をリリース。

更にこの度2014年6月11に
FISHMANSの名曲『ナイトクルージング』を
12インチアナログレコード+CD封入の形式で
FLAKE RECORDSの全面協力で全国リリース。

口コミを中心にじわじわ各地でリアクションの輪が出来てきている模様!!!
ふわりふわりとヒリヒリの中に
メランコリック、トラディショナル、オーガニック
サーフミュージック経由の音遊び
その隙間に入り込むループサンプリングに
人懐こいハスキーボイスは黒人音楽にも強く影響を受けた痕が見える。
何処かの誰かに似てるようで何処の誰にもないオリジナリティー。

時々3人?6人編成で 全国を絶賛好評行脚中!
トムウェイツとチャーリーチャップリンと山田かまちに憧れ
ラムとウイスキーと落語が大好物である。

一方、自身のsessionBAND型プロジェクトPAHUMA名義と
BIGNOUN名義で河原真(ROCK’A’TRENCH)脇山広介(tobaccojuice)中嶋康孝(スピカ)と結成し活動を始める。

さいとうりょうじ / SAITO RYOJI

この時代の日本には稀有なアメリカンミュージックを軸としたブルースロックのスタイルで活動し2016年に発売した1stアルバム「ME AND SIX STRINGS」がiTunesブルースチャート初登場1位獲得。特にギタリストとしては 大森靖子/foxcaptureplan/DAOKO/IMALU…etc 様々なシーンへの参加やギター誌の特集に名前が挙げられるなど注目される。2018年は半年の間に2度のワンマンライブを成功させ2ndALBUM「My Sweet Allergie」を発表。会場先行販売中も秋には10人の映像監督がMVを作り映画館で上映するという まさかのリリースパーティーが決定!作曲家としても、双子ラップのP.O.P/ラップアイドルRHYMEBERRYや吉田凛音、NHK Eテレ「シャキーン」への楽曲提供 や テレビ東京ドラマ 「吉祥寺だけが住みたい街ですか?」「ナイトヒーロ―NAOTO」の劇伴音楽を担当するなど活躍中

http://saitoryoji.com/


臼井ミトン

70年代のアメリカンミュージックに色濃く影響を受けながら、都会的なセンスでオリジナル楽曲を生み出す東京生まれ東京育ちのシンガーソングライター。

宅録機材をリュックに詰めてアメリカ中の伝説的なミュージシャンを訪ね歩く 「旅する宅録アーティスト」として各種メディアで話題に。

FUJI ROCK FESTIVALに2年連続出演、他アーティストのプロデュースも次々と手がける期待の実力派!

月見ル君想フ公式TWITTER はコチラ

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