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2019.1.29.火.

Hanging Up The Moon(シンガポール) JAPAN tour

出演 : Hanging Up The Moon(シンガポール) / 林以樂 (SKIP SKIP BEN BEN、雀斑樂團 Freckles ) / and more..

90年代から活動を続け、シンガポールインディシーンにおける中心人物の一人Sean Lam率いる現代の美しきフォークロックユニット「Hanging Up The Moon」の台湾&日本ツアーが決定!!

そして、今回ツアー全公演にはskipskipbenbenこと林以樂の出演が決定。
アジアのインディーシーンの重要人物が集う貴重な夜になります!お見逃しなく!

Open 19:00 Start 19:30 ・ 前売 ¥2,800 当日 ¥3,300 +1D ¥600
※先着順入場
但し18:30(開場30分前)より整列開始致します。
それより前にご来場頂いてもお待ちいただけませんのであらかじめご了承ください。

) Peatix

90年代から活動を続け、シンガポールインディシーンにおける中心人物の一人Sean Lam率いる現代の美しきフォークロックユニット「Hanging Up The Moon」の台湾&日本ツアーが決定!!

Hanging Up The Moon > HP

Hanging Up The Moonはシンガポールのインディ創成期のバンド「Concave Scream」のギターボーカルとして知られていた「Sean Lam」の個人プロジェクトとしてスタートした。
そしてファーストアルバムは、バンド名を冠したセルフタイトルアルバムとなり、そのシンプルかつ細やかな作品は評論家や音楽ファンの間で話題となる。
ちなみに以降の作品においては、Alexius Cai
(Piblokto)、Dean Aziz (Concave Scream)、Leslie Low (The Observatory) や Victor Low (Affixen) 等シンガポールのアンダーグラウンドで活躍するミュージシャンやシンガポールの伝統音楽の影響を受けながら独自の音を紡いでいくこととなる。

今までに3枚のレコードをリリースし、現在4枚目のアルバム“ It’s All Here Somewhere ”がリリースされたばかり。“ It’s All Here Somewhere ”とは、記憶に留めようとしても、いつも消えていってしまうという概念で、まるでそれは、悲しく美しい記憶の宝庫、口には出せない畏れ、脆く儚い希望のようである。

このアルバムでSeanはまた仲間であるAlexius Cai、Dean Aziz、Victor Lowらと連携を進め、幾つかの曲においてはDarren Ng (SONICBRAT) とAndy Chia (SA)とコラボレーションも果たしている。

 

林以樂 > HP

skipskipbenbenこと林以樂の新しい音楽形態。
その名義も本名の「林以樂」
メロウなダンスビートとコラージュされた世界観、ライブは日本初お披露目です!ご期待ください!

月見ル君想フ公式TWITTER はコチラ

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