Schedule

2019.9.26.木.

DSPS mini album「Fully I」RELEASE PARTY


【出演】DSPS/MONO NO AWARE

op 18:30 / st 19:30
前売り3000 / 当日3500 (ドリンク代別途)
※整理番号順入場。開場30分前から整列開始します。それより前の時間にはお待ちいただけません。

【チケット】
peatix
https://t.co/srcyjMcYp8?amp=1

<DSPS>

台湾の3人組インディギターポップバンド。 スーパーカーに憧れて自分の曲を書き始めた曾稔文(レンウェン)を中心とし2014年結成に結成。
細かく刻まれるビートの上を行き来する浮遊感あるメロディと、秀逸な男女のコーラスワークで台北のメロウな雰囲気を見事に醸し出している。
音楽シーンにも造詣が深く、日本ではシャムキャッツやTaiko SuperKicksなどからも対バンなどを通じて交流があり、日本と台湾のギターポップシーンを繋ぐという意味でも大きな役割を果たしている。またHomecomingsとのスプリットツアーを大成功に収めるなど、台湾国内外の耳の早いリスナーの間で話題となった。
2018年には待望のアルバム「時間の産物」がついに完成し日本でもリリースをし、ソングライティングセンスが光る名曲揃いの大名盤として話題を集める。本国台湾ではすでに大反響を巻き起こし、SNSを通じて日本や韓国、中国でもファン層を大きに拡大することになった。
本国台湾でも今やフェスや各種イベント引っ張りだこの評価急上昇中で、台湾ギターポップシーンの旗手として最も期待されているバンドの一つ。

<MONO NO AWARE>

東京都八丈島出身の玉置周啓、加藤成順は、大学で竹田綾子、柳澤豊に出会った。
その結果、ポップの土俵にいながらも、多彩なバックグラウンド匂わすサウンド、期待を裏切るメロディライン、言葉遊びに長けた歌詞で、ジャンルや国内外の枠に囚われない自由な音を奏でるのだった。

2017年3月には、1stアルバム「人生、山おり谷おり」をP-VINEより全国流通。
同年8月ペトロールズのカヴァーEP「WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?? – EP」に参加。
同年12月には「人生、山おり谷おり」LP盤+ZINEをリリース。
渋谷WWWにて発売記念イベント「天下一舞踏会」を開催しチケットはソールドアウト。

FUJI ROCK FESTIVAL’16 “ROOKIE A GO-GO”の投票から翌年のメインステージに出演。デビューアルバム「人生、山おり谷おり」が各方面から高い評価を得る中で、VIVA LA ROCK 2018、BAYCAMP等、数々の国内フェスに出演、The CribsやFazerdaze等の海外アーティストのサポートアクトを務めるなど、次世代のロックバンドとして注目を集める。

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