2021.07.10 |【観覧】朝崎郁恵×青葉市子「緑光憩音」





※本公演は月見ル君想フ公演ではありませんのでご注意ください。


出演|朝崎郁恵(タナカアツシ/渥美幸裕) / 青葉市子


緑:上野雄次

光:尾野五月

憩:沖メイ

音:岡直人

日時 2021.07.10(土) 開場 / 16:00 開演・配信開始 / 16:30

 

TICKET ■会場チケット

前売り ¥5,000 ( 150名限定) | 当日¥5,500 予約URL https://eplus.jp/sf/detail/3435830001-P0030001


※整理番号順入場

チケット申し込みの際に発行される番号順の入場です。

開場時刻の【15分前】以降に会場前までお越し下さい。それより前の時間帯は会場前でお待ち頂けませんのであらかじめご了承ください。



会場

銕仙会 能楽堂本舞台 http://www.tessen.org/

(東京都港区南青山4丁目21−29)


 

【ご来場チケット販売について】 ご来場チケットは人数制限がございます。規定枚数に達し次第終了となりますので、お早めのご購入をおすすめいたします。 一度お支払いいただいたチケット及び投げ銭は、中止などの場合を除き、お客様都合による払い戻しは致しません。


【ご来場の際の注意点】 ご来場の際の注意点をお読みいただいた上、アンケートフォームに必ずお答えください。 新型コロナウィルス感染拡大防止ご来場の際の注意点

http://www.moonromantic.com/?p=44300 ご来場者様用アンケートフォーム

https://forms.gle/yXhmcvdnNBpeNFY59 公演に関するお問い合わせ : 03-5474-8115





朝崎郁恵

奄美群島でいにしえより唄い継がれて来た奄美島唄の唄者(ウタシャ)

幼少より天性の素質に磨きをかけ、10代にして天才唄者と呼ばれる。

ニューヨーク・カーネギーホール、ロサンゼルス、キューバ等の海外公演や、

国立劇場10年連続公演等、数々の大舞台で奄美島唄を広める活動を続けてきた。

現在放送中のNHK BSプレミアムの長寿番組「新日本風土記」のテーマ曲「あはがり」を唄う。

奄美島唄の根底にある元はそのままに守りながら、ピアノや様々な民族楽器、ミュージシャンとのコラボレーションでその可能性を高め、世界を深め続けている。

その魂を揺さぶる声、深い言霊は、世代や人種を超えて多くの人々に感動を届けている。




青葉市子

音楽家。1990年1月28日生まれ。

2010年にファーストアルバム『剃刀乙女』を発表以降、これまでに7枚のオリジナルアルバムをリリース。うたとクラシックギターをたずさえ、日本各地、世界各国で音楽を奏でる。近年は、ナレーションやCM、舞台音楽の制作、芸術祭でのインスタレーション作品発表など、さまざまなフィールドで創作を行う。活動10周年を迎えた2020年、自主レーベル「hermine」(エルミン)を設立。体温の宿った幻想世界を描き続けている。同年12月2日 、”架空の映画のためのサウンドトラック”としてニューアルバム『アダンの風』を発売した。2021年6月21日には渋谷Bunkamuraオーチャードホールにて、アルバムの録音に携わったメンバーと共に室内楽編成によってコンサートを開催。7月7日に『アダンの風』のアナログ盤が発売される。

http://www.ichikoaoba.com

https://hermine.jp/