【17周年特別企画】漫画家×月見ル コラボTシャツプロジェクト



 

2021年10月で17周年となる青山月見ル君想フ、そして台北の地に誕生してもうすぐ7周年となる台北月見ル君想フ、日本と台湾の月見ル君想フ共同の新企画「漫画家×月見ル コラボTシャツプロジェクト」が始まります!


音楽、そしてライブハウスを愛する日本・台湾の漫画家とコラボレーション!

1ヶ月ごとに1枚のコラボTシャツを完全限定予約販売。

全8ヶ月連続の企画となります。

※トートバッグも併売致します


参加する漫画家は、青木俊直 / 浅田弘幸 / 江口寿史 / 高妍 (Gao Yan/ガオ イェン) / 上條淳士 / 北村みなみ / とり・みき / ヤマザキマリの8名 (※50音順)


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※画像はイメージです。実際の商品とプリントの大きさ・色味が異なる場合があります


漫画家x月見ル君想フコラボTシャツプロジェクト、第七弾作家は「とり・みき」先生!

ギャグ漫画家としてキャリアをスタートさせながらもその作風はとても幅広く、作品ごとにギャグ、SF、歴史、劇画、ホラー、エッセイ等様々なジャンルを描き分けられています。

大の音楽好きでもあり、ポップス、ロック、ジャズ、ブラジル音楽等を愛聴、ご自身もギターを奏でられます。

さらには洋画の吹き替え分野でも豊富な知識を誇り、『とり・みきの映画吹替王』(2004年)等の著作があります。

また90年代より山下達郎ファンクラブ会報誌内での4コマ漫画『タツローくん』を執筆するほか、ベストアルバム『OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜』(2012年)ジャケットイラストや、ツアーグッズイラストなども手掛けられています。

さらには劇場用アニメ『WXIII 機動警察パトレイバー』(2002年)の脚本も担当。

そんな多才なとり・みき先生を構成する重要な要素「漫画」「SF」「映画」「音楽」といったバックグラウンドが見事に昇華されたようなスペシャルなコラボ作品が届きました!

予約販売受付期間:5/1-5/31

※第八弾予約販売となる作家は江口寿史先生です!乞うご期

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とり・みき


マンガ家。現在ヤマザキマリとの合作『プリニウス』を連載中。







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■漫画家×月見ル コラボTシャツプロジェクト■


期間:2021年10月〜2022年6月(毎月1枚の作品を予約販売)

参加漫画家:

青木俊直 / 浅田弘幸 / 江口寿史 / 高妍 (Gao Yan/ガオ イェン) / 上條淳士 / 北村みなみ / とり・みき / ヤマザキマリ (※50音順)


第一弾作家:青木俊直 (受付10/1-10/31)

第二弾作家:上條淳士 (受付11/1-11/31)

第三弾作家:浅田弘幸 (受付12/1-12/31)

第四弾作家:高妍 [Gao Yan/ガオ イェン] (受付1/1-1/31)

第五弾作家:ヤマザキマリ (受付2/1-2/28)

第六弾作家:北村みなみ(受付4/1-4/30)

第七弾作家:とり・みき(受付5/1-5/31) New!!

第七弾作家:江口寿史(受付6/1-6/30) SOON!!


特設予約サイト:

https://www.moonromantic.store


主催:青山月見ル君想フ / 台北月見ル君想フ


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<STORY>


漫画に愛された音楽、音楽に愛された漫画


そのLOVEをTシャツに。


例えば「漫画家になりたかったミュージシャン」もしくは「ミュージシャンになりたかった漫画家」がとても多いのをご存じだろうか。もしくは漫画家やイラストレーターはペン入れの際お気に入りのプレイリストをヘッドホンで爆音で流し己のペン先の集中力を高め、ミュージシャンは曲作りの際好きな漫画を読み返しその世界観から歌詞の着想を得る。これらの例からも推察出来るように、漫画と音楽は実は切っても切れない関係性、相思相愛の深い仲であると考える。


コロナ禍というパンデミックにより音楽業界に未曾有の危機が訪れる中、音楽やライブが持つ本来の魅力やその必要性を改めて世に伝えるべく、音楽愛溢れる漫画家と東京青山/台北のライブハウス・月見ル君想フとのコラボレーション企画が誕生。

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※完全限定生産につき上記6種類は受注受付終了済みです