2026.02.20 |【観覧】Bara Zmekova JAPAN TOUR 2026@東京公演
- MoonRomantic

- 2015年11月12日
- 読了時間: 3分

チェコ共和国を代表するシンガーソングライター 音楽の都プラハの歌姫Bara Zmekova (バーラ・ズメコヴァー)が待望の再来日ツアーを敢行!
EXPO 2025 大阪・関西万博 チェコパビリオンにて連日満員の観客を沸かせ、昨年開催した来日ツアーも成功を収め、アート、ジャズ、ロックの分野から多くの日本の音楽ファンに受け入れられたのも印象深い。
自身のトリオ編成とともに各地ゲストミュージシャンを迎えた特別なツアーです。
ぜひお近くの会場にご来場ください。
出演|Bara Zmekova Trio / Guest : 松丸契
日時
2026.02.20(金)
開場 / 19:00
開演 / 19:30
TICKET
■観覧チケット
前売り ¥3800 | 当日 ¥4300 +1D ¥700
チケット販売URL
https://livepocket.jp/e/260220 (1/20 19時販売開始)
※来場順入場
開場時刻の【15分前】以降に会場前までお越し下さい。それより前の時間帯は会場前でお待ち頂けませんのであらかじめご了承ください。
公演に関するお問い合わせ : 月見ル君想フ 03-5474-8115

Bara Zmekova(バーラ・ズメコヴァー)
プラハ出身のシンガーソングライター、ピアニスト、そして作曲家であり、チェコの音楽シーンにおいて最も独創的な才能のひとりとして高く評価されている。フォーク、ジャズ、クラシックの要素に、繊細なエレクトロニクスの彩りを織り交ぜ、詩的な物語性と深い感情表現、そして独自の音楽的想像力を併せ持つ。主にチェコ語で歌っているにもかかわらず、そのコンサートは、言葉が分からないリスナーからも「夢のようで、親密かつ心を打つ」と評価されている。
これまでに、チェコのソングライティング賞「1BAND2PLAY」を受賞し、チェコ音楽アカデミー賞(Anděl Music Awards)にて2度のノミネート、さらに国際ショーケース・フェスティバル「Czech Music Crossroads」では審査員賞と観客賞の両方を受賞するなど、その活動は高く評価されてきた。ディスコグラフィーには、スタジオアルバム『Ještě Kousek』(2013)、『Lunaves』(2019)、『Jediný na světě』(2024)の3作に加え、ライブ録音作品『Live at Gong』(2022)、『Live at Palác Akropolis』(2024)が含まれます。ヨーロッパ各地をはじめ、カナダ、エジプト、バルカン諸国、日本など、国際的に精力的なツアー活動を行っている。
2025年 EXPO 2025 大阪・関西万博のチェコパビリオンでの数多くの公演と成功を収めた。Bara Zmekovaは温かく迎えてくれる日本のオーディエンスへの想いを抑えきれず、トリオ編成での再来日を決定。新曲も携え、静かで親密な瞬間から、ダイナミックで感情豊かな場面へと移ろう音楽の旅を届けます。
Band member
・Bára Zmeková – ピアノ、シンセサイザー、ヴォーカル
・Pavel Šmíd – ベースギター、ヴォーカル
・Viktor Dořičák – ドラム、エレクトロニック・ドラム

松丸契 / Kei Matsumaru
サックス奏者・作曲家。1995年生まれ。パプアニューギニア出身。2018年より東京を拠点に活動中。
90分間のソロ演奏を通して空間と時間と身体の相互関係を探る「独奏」やエレクトロニクスを用いたソロを定期的に開催。様々なバンド・アーティストと共演多数:Dos Monos、betcover!!、浦上想起、Geordie Greep、石若駿、石橋英子、ジム・オルーク、大友良英、岡田拓郎、etc.
2022年にバンド形態での作曲作品『The Moon, Its Recollections Abstracted』をリリース。2025年9月に初の独奏作品『Dokusō, YūYū』をリリース。



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