2026.04.18 |【観覧】夜) Do Not Disturb! vol.9 <12/3振替公演>
- MoonRomantic

- 2015年9月16日
- 読了時間: 2分


ジャンルレスな活躍で正しくオルタナティブを体現するアーティストと言っても過言ではないDos Monosと都内を中心に多くのライブハウスで話題沸騰中のJ-POPハードコアを掲げる謎多きバンド the bercedes menzによる異色2マンを開催!!
イベントビジュアルはデザイナーのHAROWORKSHOPが手がけた。
出演|Dos Monos / the bercedes menz
日時 <12/3振替公演>
2026.04.18(土)
開場 / 18:00
開演 / 18:30
TICKET
■観覧チケット
前売り ¥4,300 | 当日 ¥4,800 +1D ¥700
チケット販売URL
https://eplus.jp/sf/detail/4458930001-P0030001 (1/21 18:00)
※整理番号順入場
チケット申し込みの際に発行される番号順の入場です。
開場時刻の【15分前】以降に会場前までお越し下さい。それより前の時間帯は会場前でお待ち頂けませんのであらかじめご了承ください。
※12/3の来場チケットをお持ちのお客様は延期公演でもそのままチケットをご使用いただけます。
【12/3公演チケットの払い戻し希望の方】
払い戻し期間:2026年1月8日 10:00~2026年1月15日 23:59
※払い戻し期間経過後のチケットにつきましては返金処理が出来かねますのでご注意ください。
払い戻しの詳しい手順につきましては下記のe+案内ページをご参照お願いします。
e+払い戻し手順ご案内>>https://eplus.jp/sf/refund1
【チケット再販売】
チケットの再販売を1月21日 18:00より再開させていただきます。
公演に関するお問い合わせ : 月見ル君想フ 03-5474-8115

Dos Monos
荘子it、TaiTan、没a.k.a NGSによるラップトリオ。
2018年に米レーベル・Deathbomb Arcと契約を発表し、2019年3月にデビューアルバム『Dos City』をリリース。以後、国内外を問わずさまざまなイベント/フェスへの出演や、主催イベント「Theater D」にて日本音楽界の異端の存在としてシーンにその確固たる地位を築く。
UKのロックバンド・black midiや、USのHIP HOPクルー・InjuryReserveなどのミュージシャンにとどまらず、台湾のIT担当大臣・オードリー・タン、作家・筒井康隆、漫画家・林田球などとジャンルを超えたコラボレーションを展開。また2021年には、映像ディレクター・上出遼平とテレビ東京の停波帯をジャックした番組『蓋』を共同企画し、連動する形でアルバム『Larderello』を発表するなど作品の新しい拡げ方にも注力。ほかにも、シングル「王墓」が「DOCUMENTAL Season10」のOP曲として起用されるなど幅広い活動をみせる。
2022年10月からblack midiとのヨーロッパツアー、そして2023年夏からの単独ヨーロッパツアーを成功させてきた最中に突如として第一期の活動終了を報告し、2024年より新たに第二期のDos Monosとして活動をスタート。2024年に完全バンド編成によるアルバム『Dos Atomos』、そして2025年にホラー漫画界の巨匠・伊藤潤二がジャケットを手掛けたEP『Dos Moons』をリリースした。

the bercedes menz
jap/tokyo/rock/band



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