2026.11.04 |【観覧】William Tyler and Takuro Okada (guitar and guitar)
更新日:3 日前

米テニシー州出身のギターリスト、ウィリアム・タイラーの初来日公演が決定。対バン相手は今最
も注目されている日本のギターリスト、岡田拓郎。
出演|William Tyler/岡田拓郎
日時 2026.11.04(水) 開場 / 19:00 開演 / 19:30
TICKET
■観覧チケット
前売り ¥6000 | 当日 ¥6500 +1D ¥700
チケット販売URL
https://livepocket.jp/e/261104 (9/28 19時販売開始)
※整理番号順入場
チケット申し込みの際に発行される番号順の入場です。
開場時刻の【15分前】以降に会場前までお越し下さい。それより前の時間帯は会場前でお待ち頂けませんのであらかじめご了承ください。
公演に関するお問い合わせ : 月見ル君想フ 03-5474-8115

William Tyler
米テネシー州ナッシュビル出身のギターリスト/作曲家。
2000年代よりSilver JewsやLambchopのサポートメンバーとしてキャリアを重ね、2010年にデ
ビューアルバムBehold the Spiritを発表。2025年には最新のソロアルバムTime Indefiniteを
Psychic Hotlineよりリリースし、Pitchforkやele-kingから高く評価を受ける。
ソロアルバムの他にギターリストMarisa AndersonやKieran Hebden(Four Tetの本名名義)との
コラボ作品も高く評価されている。

岡田拓郎
1991年生まれ。東京都福生市育ち。音楽家。 2012年にバンド「森は生きている」を結成。『グッ
ド・ナイト』をリリース。 2015年のバンド解散後は、ソロ・アーティストとしての活動、環境音楽の制
作、即興演奏のほか、柴田聡子、優河、安部勇磨など、他のミュージシャンのプロデュースやエ
ンジニア、演奏者として数多くの作品やライブにも参加している。ギター、ペダルスティール、シン
セなどの楽器を演奏する。 2022年に即興演奏の編集で構築された『Betsu No Jikan』、2025年
にはLAのレーベルTemporal Driftより『The Near End, The Dark Night, The County Line』をリ
リース。 2026年には同じくTemporal Driftより『Konoma』をリリース。

























