Schedule

2015.9.3.木.

BOOM PAM ONE-MAN SHOW 2015


この度は沢山のご支援有り難うございました!!目標金額には達しませんでしたが、御陰様でTourは決行可能となりました!!

ストリートから音楽フェスまであらゆる会場で演奏し、瞬時に盛り上げるライブアクトが好評の、知られざる音楽大国、イスラエル・テルアビブで結成された地中海のサーフロックバンド、BOOM PAM。 2015年夏、小島麻由美デビュー20th記念ツアー『WITH BOOM PAM』、WINDBLOW’15(静岡)出演の為に来日する、BOOM PAMの東京単独公演実現の為のクラウドファンディングを実施中!!東京単独公演の会場に、月見ル君想フが決定しました!!
そして今回なんと現在人気急上昇中のサーフ・ロックバンド「never young beach」がオープニングアクトを務めることに決定しました!
そしてDJには昨年の横浜Thums Up公演でも盛り上げたDJ Tommy Returntablesに決定!!
極上の音楽空間をお楽しみください!

「現時点、地球上で最も濃い”音楽の場”は、テルアヴィヴだろう。もの凄い才能が次々と現れる様は、まるで60年代のUKやサンフランシスコかニューオーリンズ、70年頃のキングストンのようだ。
BOOM PAMは、チューバがベースラインを吹くレトロなサーフロック、涼やかでエキゾなメロディーが命。
日本のみ発売のスペシャル・コンピのCD、パーティーにライブも付いている。これは参加するしかないだろう。」

〜久保田麻琴〜


OPEN&START 19:00 LIVE START 19:30 ※ライブスタート時間が30分早まりました。ご了承ください。
adv. 3,500yen | door. 4,000yen (+1d 500yen)

) インターネット予約 〔 7月17日0:00~9月1日24:00迄 〕
) 電話予約 〔 7月17日~ 〕



BOOM PAM

東地中海のギターを持った渡り鳥!? 知られざる中東の音楽大国イスラエルを代表するオリエンタル・サーフ・ロック・バンド。

ザ・ヴェンチャーズ直系のサーフィン・ギターとベースの代わりにチューバ、さらにドラムス&キーボードという編成で、中東ベリーダンス音楽から、エキゾティックなギリシャ歌謡、マカロニ・ウェスタン、バルカンのジプシーブラス、どこか日本の昭和歌謡にも通じる少々イナタく懐かしいイスラエル歌謡まで取り上げる。

2006年にバルカンビーツのDJ Shantelのレーベルから1st.アルバムをリリース。WMCE(ワールドミュージックチャートヨーロッパ)のベスト10入りを果たす。その後、現在までに4枚のアルバムをリリースし、ヨーロッパ、アメリカ、カナダ、メキシコ、南アフリカなど全世界でライヴを行ってきた。
日本には2012年秋に初上陸。2014年には二度目の来日を果たし、イスラエルのバンドとして「FUJI ROCK FESTIVAL’14」に初登場。東京、大阪、横浜でも公演を行い、多くの音楽ファンを唸らせた!

好評発売中の3rd.アルバム『ALAKAZAM』と4th.『MANARA & SUMMER SINGLES』に続き、このたび日本編集のベスト盤『The Very Best Of Boom Pam』が2015年7月発売決定。



never young beach

ネバーヤングビーチ。2014年春に、安部と松島の宅録ユニットとして活動開始。暑さで伸びきったカセットテープから再生されたような奇特なインディ・サイケ・ポップ『HOUSE MUSICS』をダンボール仕様のジャケットで100枚限定で発売。ライブもせずに口コミで瞬く間に話題となり、ココナッツディスクなど一部店頭のみで販売し即完売。2014年9月に阿南、巽、鈴木が加入し、現体制の5人組になる。9月に初ライブにして自主企画《Fight Club》を開催し、Yogee New Wavesが出演。更に飛び入りで踊ってばかりの国から下津光史が参加。ユニット時代とは違う楽曲は土着的な日本の歌のDNAをしっかりと残しながら、どこか海外の海と山が見えるような匂いを感じさせる。そしたら誰かが言った…「西海岸のはっぴいえんど」と。2015 年7月のFUJI ROCK FESTIVAL’15に出演。

HP https://soundcloud.com/rakuen-1


DJ Tommy Returntables
オールジャンルなセレクトと、流れと空間を大切にするエアーコンディショニングなプレイが身上のDJ。
初期Greenroom Festivalや鎌倉RootCulture、横須賀かねよ食堂、藤沢California、逗子Cinema Amigo、葉山DAYS386、芦名SYOKU-YABO農園など、海岸線の個性的な場所を中心に90年代よりDJ活動中。
デザインアトリエ「Sankofa」を主宰するグラフィックデザイナーであり、小野一穂、Magnolia、Lynn、The Decorations、Stumble Bum、東田トモヒロ、ヒカリノート、ラキタ、Tri-Artist Session(Leyona&東田トモヒロ&沼澤尚)、児玉奈央、TOMBI、Munchy Vibes、西城生馬&MONOLiTH などのアルバムアートワークのほか、多くのショップやブランドのCIやSPデザインを手がけている。
http://tommyrts.blogspot.jp

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