Schedule

2016.10.31.月.

MACHINA”Color Me”Release Party

MACHINA”Color Me”Release Party

18:30/OPEN 19:30/START

前売¥2,500(+drink) / 当日¥3,000(+drink)
★編込み(おさげ)割引有り(500円引き)。※ハロウィンにちなんで、当日MACHINAのトレードマークである編込みおさげと同じ髪型できた方限定で割引を実施します!

★仮装して来た方にも割引有り!

出演:MACHINA / TAKUMI iwasky/ PARKGOLF / AZUMA  HITOMI
※整理番号順入場 (MACHINAライブ会場手売りチケットをお買い求め頂いた方からの入場となります。)
18:00(開場30分前)より整列開始致します。
それより前にご来場頂いてもお待ちいただけませんのであらかじめご了承ください。

) MACHINAライブ会場手売り
)
インターネット予約 〔 10月1日0:00~10月29日24:00迄 〕
) 電話予約 〔 10月1日~ 〕


MACHINA    http://machina.link

Appel GirlとしてYouTubeに動画を公開し世界中を驚かせたYeo Hee(ヨヒ)のソロプロジェクト。iPhoneを駆使したレディー・ガガのカバー動画はあっという間に拡散。YouTuberの先駆けとなる。作詞作曲アレンジまで手がけた初のセルフ・プロデュース作品「Hear Me」をリリース後、ハンドメイドによるミュージックビデオ「I Am You」を公開。モデルとして、Mac Fanカバーガールやロッテ「キシリトールガム」CMに出演。花王ソフィーナ「プリマヴィスタ」CMソング(ユーリズミックスのカバー)を歌うなど活発に活動。音楽だけでなく映像も手掛けるニュータイプの宅録女子として話題になっている。
2016年9月7日(水)待望の2nd E.P.「Color Me」をリリース。
MACHINA(マキーナ)は、古代ギリシャの言葉「Deus ex machina」から「新しい音楽を創るアーティスト」という意味が込められている。


PARKGOLF   http://2-5-dmg.jp/#!/member/61-2

札幌在住のBeatmaker / ProducerのPARKGOLF(パークゴルフ)

「Fogpak」や「PIPE DREAM COMPILATION VOL.1」など数々のコンピレーションへの参加。Maltine Recordsからのリリース、SEBASTIAN X、tofubeats、Spazzkid 等の楽曲REMIX、そしてDAOKOのメジャーデビュー作のプロデュースを手がける。さらには様々なイベントへの参加でインターネットのみならず各所で常に注目を浴びる存在。2015年4月8日に待望のアルバムを、Seiho 主宰 Day Tripper Records から「Par(パー)」をリリースする。2016年下半期待望の新作が発表される予定


AZUMA HITOMI  http://azumahitomi.com/

東京生まれ ソングライター / サウンドクリエイター / シンガー

小学校高学年より楽曲作りを開始。中学生でシーケンス・ソフト「Logic」と出会い、アレンジからミックスまでひとりで行うデスクトップレコーディングに目覚める。大学( 文学部文芸思想専修) 進学後、ライブを中心とした本格的な音楽活動をスタート。2011年3月、TV アニメ『フラクタル』のオープニングテーマ『ハリネズミ』をEPIC レコードジャパンよりリリース、メジャー・デビュー。2013年4月、1st アルバム『フォトン』をリリース。2014年3月、矢野顕子のニューアルバム『飛ばしていくよ』にタイトルチューンを含む2曲のトラックメイカーとして参加、ステージでも初共演を果たす。2014年6月、ミニ・アルバム『CHIRALITY』をリリース。メジャー・デビュー以降に行っているライブ・パフォーマンスは、自らプログラム&コントロールするLED照明システムに加え、Mac、アナログシンセ複数、ペダル鍵盤、全自動キックマシーンなどの大量の機材に囲まれた「要塞ライブ」と呼ばれるものから、コンピュータや大型機材を一切使用しない“ノイズ&弾き語り”と称されるものまで、さまざまなスタイルで展開している。
2014年10月、サウンド & レコーディング・マガジン主催「Premium Studio Live Vol.7」にBuffalo Daughterの大野由美子らと共に宅録女子4人による“アナログ・シンセサイザー・カルテット” として参加、その模様をハイレゾ音源として配信した『Hello,Wendy!』がOTOTOY 週間ランキング1位を獲得。
2015年6月、チボマット日本公演のフロントアクトに“アナログ・シンセサイザー・カルテット”で出演。グループ名を正式に“Hello,Wendy!”とし、パーマネントな活動の開始を宣言。
同年9月、矢野顕子のニューアルバム『Welcome To Jupiter』に、3曲のトラックメイカーとして参加。

2016年初頭、突如、女性3人によるギター・ロック・バンド “サンナナニ”の結成を発表、ボーカル&シンセ・ベース担当として2月に初ライブ、7月には早くもワンマンライブを決行、大成功へと導く。その後もAZUMA HITOMI、Hello,Wendy!、サンナナニと3つのプロジェクトを並行して活発な活動を行っている。

AZUMA HITOMI オフィシャルHP  http://azumahitomi.com

AZUMA HITOMI twitter https://twitter.com/AZUMAHITOMI

サンナナニ オフィシャルHP http://www.breast.co.jp/372/

サンナナニ オフィシャル blog http://lineblog.me/372official/


TAKUMI iwasky (岩﨑 工)いわさき たくみhttp://www.takumi-iwasky.com/

1955年、東京生まれ
1974年、国産の民生用シンセサイザーがこの世に登場した黎明期、アート・ロック、プログレッシヴ・ロック、ミニマル・ミュージック等の辺境ジャンルに興味を持ち、オープンリールテープの多重録音により、Roland社主催のテープ・コンテストで4年連続入賞。現代音楽+バンド活動、平行して、Keyboard Magazine 誌のライター、来日アーチストのインタビュアーとしても活動をはじめた。
1980年テクノ・ポップ・バンド FILMS (日本コロンビア)のメンバー(Key.)としてプロ・デビュー 。以降、T.P.O. (Sony Records)1982での活動を経て、1983年TAKUMI 名義でソロデビュー。

同時期(1981年以来)より、CM作曲家として活動を開始。
ニューウェイヴ、現代音楽、実験音楽、コラージュ手法、映画音楽、JAZZ歌謡など、考え得るオルタナティブな形態の様々なサウンドを用い、広告音楽に新境地を開き、90年代中盤までに多くの広告音楽賞を得る。

80年代後半は、 ユニットTokyo Faces(ワーナーJpn)での活動、バンド S.E.X.(東芝EMI)に参加など 。
90年代以降は、メジャー系アーティストのプロデュース業、CXテレビドラマ音楽担当、インディーズレーベル Swimming Bullets を主宰、:ginette: のリリースなど、時代に流されながらもTAKUMI 名義で活動を継続。

2005年、当初から音楽を担当していたCGアニメーション作品 The World of GOLDEN EGGSが、2007年の日産自動車 Note「ノテ!?」の CFタイアップを期にブレイクし、ホール級のライブショーを行うまでに成長した。Pierrot Molinier /バンマス  などの名義にて、ゲスト含め24人編成のTurkey Paradise OrchestraのLive Showを率いた。踊るバンマス+構成&交通整理!?
2010年春より、油壺/三崎港地域に本拠を移し、生活/音楽環境の変化を計るも4年足らずで翻意。
2013年、いわゆるアート・ロック(1960年代後半~)を原点に、ややレトロな80’s エレクトロ・ミュージック
を2010年代の解釈で展開。

2016年夏 コンピュータに時間軸をコントロールされる制作手法とは異なる、即興性のある音楽形態に回帰/模索するべく、新・ユニットも始動。
東京・四谷アートスペース「呼応」にて、8月19日(金)初演した。
www.takumi-iwasky.com

月見ル君想フ公式TWITTER はコチラ

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