Schedule

2011.10.28.金.

オトヒトシズク



vividblaze ) HP
harmonic hammock ) HP
SuzKen ) HP

op 19:00 st 19:30 ・ 前 2,800 当 3,000 +1D 500

インターネット予約 〔 9月1日0:00~10月26日24:00迄 〕
電話予約 〔 9月1日~ 〕

美しいメロディを、煌びやかなハーモニーにのせて••

まっすぐに音楽を届ける一夜。

まっすぐな想いを届ける一夜。

無駄な飾りは一切なく、出来る限り

純度の高い音楽を。

純度の高い言葉を。

キラキラした恋心を。

ほっこりした愛情を。

ゆるぎない友情を。

まっすぐ届けよう。

まっすぐ感じよう。

精一杯心を込めたひと時を。

精一杯心を込めた音楽を。

渾身の一滴を

【vividblaze】

Vo.手塚三保(miho tezuka) 栃木県出身 A型 5月23日生まれKey.岡野泰也(yasunari okano) 山口県出身 O型 2月17日生まれ2004年mini album”marin”デビュー2005年 mini album”Snow Harp”リリース2007年full album”PERIDOT”リリース2010年album”LAND side 2010-2012″,”SPACE side 2012-2030″日本、韓国にてリリース写真家mikico×vividblaze photo book&CD “OUT SIDE&IN SIDE” 会場限定リリース東京都庁初!45階展望台ワンマンライブを務めるTV番組”Culture:Japan”(MXTV&アニマックスasia)テーマソング& BGM担当配信限定シングル “未来メカニズム”映像作家mockmoon氏とのコラボレーション作品”miniature city 2 featuring vividblaze”がYoutube音楽映像部門人気ランキング1位獲得。”YouTube video awards Japan 2009”グランプリ獲得。更に”Culture:Japan”(MXTV&アニマックスasia.国内、アジア全域放送)テーマソングの配信限定シングル曲Mirai Mechanism -未来メカニズム-のPV映像が”YouTube video awards Japan 2010″ノミネート(2年連続)2011年7月より、主題歌&BGMを勤めているTV番組”Culture:Japan”がアジア全域で大きな反響を呼び、海を渡って遂に全米地上波TVで放送開始。海外からの注目を浴び国内のみならず活動の場を広げている。リーダーである岡野泰也は中島美嘉を中心に作曲家,アレンジャーとしてもその実力を開花させ vividblazeを軸に幅広い活動を展開中。

【harmonic hammock】

2008年9月 Vocal タリエ と Pf 清野雄翔を中心にバイオリンやパーカッションを含む七人編成で結成。 2009年の秋には 羊毛とおはなのLIVE IN LIVING 09 CAFE TOURの札幌、東京の三公演に オープニングトとして参加。他コトリンゴ、HARCOなどと共演している。 2010年1月に1st mini album“ハローとグッバイ”を全国リリース。このCDは全国のCD屋さんが選ぶ第二回CDショップ大賞の関東ブロックグランプリにも輝き、収録されている曲が劇団キャラメルボックスの舞台にも使用され、サントラにも収録されるなど各方面より絶賛の声を受けている。2nd mini album 「もういいかい?」を今年、8月3日にリリース。先日行われたリリースイベントも大盛況に終了し、勢力的に活動している。

【SuzKen】

全国の野外フェスやライブハウスで活動してきたSTEREO LYNCHのベース、歌を担当。同バンドが2010年6月に活動停止することを機にシンガーソングライターSuzKenとしての活動を開始。ギターの弾き語りのライブを活動の軸とする。      2010年12月、6人のバンド編成で青山の「月見ル君想フ」にてワンマンライブ【宴之暁 ~Enno アカツキ】を行い、150人を超える動員をし、大成功を収める。また、 2011年4月には早くも二回目のワンマンライブ【灯ともす日 ~ヒトモスヒ】を行い、またしても大盛況となる。      今までのロックのジャンルにとどまらず、独創的な楽曲、リズム、それに乗る日本語歌詞が魅力。また競演ミュージシャンもペダルスチールギターやチェロなど様々な編成でアレンジされたライブを行っている。

月見ル君想フ公式TWITTER はコチラ

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