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2026.05.28 |【観覧】AXE vol.7

  • 2015年8月7日
  • 読了時間: 3分

更新日:5月8日



個性豊かなニューカマー音楽家3組が集合!電子音楽/オルタナティブ/ジャズなどジャンルレスなパーティー開催!


出演|梅井美咲/Wang One/orlik


日時

2026.05.28(木)

開場 / 18:30

開演 / 19:00

TICKET

■観覧チケット

前売り ¥3200 | 学割 ¥1500  | 当日 ¥3500+1D ¥700

※学割チケットは月見ル君想フHPのみで販売


チケット販売URL

https://www.moonromantic.com/ticket  (4/23 18時販売開始)


※来場順入場

開場時刻の【15分前】以降に会場前までお越し下さい。それより前の時間帯は会場前でお待ち頂けませんのであらかじめご了承ください。



公演に関するお問い合わせ : 月見ル君想フ 03-5474-8115


梅井美咲


2002年兵庫県生まれ。4歳よりピアノ、6 歳よりエレクトーン、作曲を始める。数々のピアノ、エレクトーンコンクールにて入賞を果たし、東京音楽大学作曲科卒業。


Rolling Stone誌が選ぶ日本代表 25 組【Future of Music】に選出。

FUJI ROCK FESTIVALʼ 25「ROOKIE A GO-GO」に出演。


25年7月、ソロ名義では初となるアルバム『Asleep Above Creatures』リリース。

26年1月、シングル「L a d y」をリリース。

4月には渋谷WWWでの単独ライブを開催。


気鋭のピアニスト、音楽家としての活躍に加え、菅野咲花とのユニット「haruyoi」、北村蕗とのユニット「°pbdb」での活動など次世代を担う音楽家としてシームレスな活動が注目を集めている。



Wang One(ワン・ワン)


中国出身のLola Oneと、Case Wangが東京で出会い、Indie-Electronicユニット「Wang One」を結成。バンド名の由来は、二人の名前「Wang」と「One」を合わせたもの。


ヴォーカリストLolaのアーティスティックで自由な感性と、プロデューサー、トラックメイカー、DJのCaseによるサウンドが合わさり、アジアから世界へ、新時代のダンスミュージックを発信する。レトロと最新が絶妙にミックスされた5曲のオリジナル曲のリリースとビッグアクトとのライブ共演などを重ね、関係者や音楽マニアからの評価と注目が高まっている。


Lola One(ローラ・ワン)

中国、南京出身。シンガー、作曲。ステージ上でのエモーショナルな歌とパフォーマンス。英語で書かれる歌詞は深くコアな世界観を持っており、エレクトロニック・ポップの新世代の出現を予感させる。 


Case Wang(ケース・ワン)

中国、上海出身。サウンド・プロデュース、作曲、キーボード、ボコーダー、ベース、DJを担当。彼の指先から繰り出される多彩なサウンドとビートはWang Oneの「頭脳」であり「心臓」。そしてボコーダーによるコーラスはWang Oneのもう一つの「声」である。


orlik(読み方:オルリック)


orlikは中島輝智(読み方:なかしまてるとも)のソロプロジェクト。


2005年、福岡県福岡市生まれ。音楽を愛する家族の影響を受け、幼少期よりクラシック、エレクトロニック、ロック、ポップスなど幅広いジャンルに触れながら育つ。その多様な音楽体験が、後の創作活動における柔軟な表現の基盤となる。


主な制作ジャンルはオルタナティブ、インストゥルメンタル、エレクトロニカで、シンプルな構造の中に独自の質感や旋律を組み込む作風が特徴。


2025年8月には、初のアルバムとなる“New contemporary”のデモを完成。同作を契機に、東京を拠点として本格的なアーティスト活動を開始した。現在は引き続き新作制作を進めながら、作品発表の幅を広げている。

 
 
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