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2026.10.21 |【観覧】TAMTAM × タコ足イヤホンズ × 東京塩麹

  • 2015年3月14日
  • 読了時間: 3分


出演|TAMTAM /タコ足イヤホンズ / 東京塩麹


日時

2026.10.21(水)

開場 / 18:30

開演 / 19:00

TICKET

■観覧チケット

前売り ¥4000 | 当日 ¥4500 +1D ¥700

チケット販売URL (7/23 18時販売開始)


※整理番号順入場

チケット申し込みの際に発行される番号順の入場です。

開場時刻の【15分前】以降に会場前までお越し下さい。それより前の時間帯は会場前でお待ち頂けませんのであらかじめご了承ください。


日本国外のお客様はLivepocketをご利用ください。e+ご利用の場合は日本の電話番号が必要です。

Customers outside Japan, please use LivePocket.

If you wish to use e+, a Japanese phone number is required.


公演に関するお問い合わせ : 月見ル君想フ 03-5474-8115


TAMTAM


東京を拠点とする4人組。初期はレゲエ/ダブバンドとして活動を始め、次第にジャズ、サイケデリック・ポップ、ニューエイジなど多様なジャンルの影響をブレンドした音楽性へ発展。グルーヴと陶酔感を基盤にカラフルなメロディと幻想的なサウンドが特徴。

2024年、EP『Ramble In The Rainbow』を米国ワシントンD.C.のレーベル〈PPU〉より海外リリース。発売直後にGilles PetersonのBBC Radio 6 MusicやNTS Radioによっていち早く紹介され、翌週はBandcamp Weeklyの表紙に登場。同作はBandcampの年間ベスト特集に選出のほか、英国レーベル〈Mr.Bongo〉の選ぶBest of 2024で第一位を獲得。またRolling Stone Japan "Future Of Music"に選ばれるなど世界各地で反響を呼ぶ。ライブ活動は日本を中心とし、近年はカナダ、韓国、オーストラリアといった海外へも演奏の場を拡げている。2025年、新作LP『Where They Dwell』をリリース。



細井徳太郎


1993年群馬県出身。高校3年の夏にギターを始め、大学卒業後上京し橋本信二氏に師事。新宿ピットインでアルバイトをしながらジャズ・即興演奏の活動を始める。

自身のバンド・"タコ足イヤホンズ"、ジャズオーケストラ・"徳盛オーケストラ"、照明家・岩城保との共同企画"フィラメント"、石若駿Marty Holoubek松丸契との"SMTK"での活動を始め、数多のジャズ・即興演奏のライブ活動を展開。更に、演劇での演奏、ロック・ポップスのサポートワーク、音楽ワークショップ、弾き語りなどその活動は精力的かつ多岐に渡る。

主な共演者・板橋文夫、内橋和久、大友良英、君島大空、ケラリーノ・サンドロヴィッチ(ナイロン100°)、坂田明、スガダイロー、長谷川白紙、七尾旅人、額田大志(ヌトミック)、山本精一、吉澤嘉代子、onnacodomo、本日休演.(敬称略)など、ジャンルを超えた様々なアーティストとのライブ・舞台・レコーディングでの共演を重ねる。

2023年シンガーソングライターとして1stAL『魚 _ 魚』をリリース。2025年大友良英とのデュオアルバム"OTO"リリース。2026年パリファッションウィークにてComme de Garçons Noir Kei Ninomiyaのランウェイでの音楽を長谷川白紙と共に演奏。


東京塩麹


2013年に始動したコンテンポラリーポップバンド。音の反復と解体、再構築を主軸とし、バンド形態でありながら完全に譜面に落とし込まれた独自の音楽性で注目を集め、ディスクユニオン主催『DIM.オーディション2016』に選出。2017年、1stアルバム『FACTORY』をリリース。同作はNYの作曲家スティーヴ・ライヒから「素晴らしい生バンド」と評された。2018年にFUJI ROCK FESTIVAL’18へ出演。2023年リリースの3rdアルバム『Goodbye』で全国5都市ツアーを開催。同作はアジアの音楽賞The 14th Golden Indie Music AwardsでBest Asian Creative Artist賞にノミネートされた。

 
 
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