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2026.09.15 |【観覧】月見ル君想フpre.『感電 vol.6』

  • 2015年4月19日
  • 読了時間: 2分


ポエトリーラップ/ロック/電子音楽など、その全てを飲み込み独自の音楽性を築き上げると共にエモーショナルなパフォーマンスで世界中のオーディエンスを熱狂させてきた春ねむり。

ハイパーポップ/エレクトロミュージックを軸に新たなポップスの表現を更新し続けているぶっ恋呂百花。

唯一無二の言葉とジャンルを横断する音楽性を持つ2組が初共演!


出演|春ねむり/ぶっ恋呂百花

日時 2026.09.15(火) 開場 / 19:00 開演 / 19:30

TICKET

■観覧チケット

前売り ¥3800 | 当日 ¥4300 +1D ¥700

チケット販売URL (7/17 21時販売開始)

e+


Ticket Me

※整理番号順入場

チケット申し込みの際に発行される番号順の入場です。

開場時刻の【15分前】以降に会場前までお越し下さい。それより前の時間帯は会場前でお待ち頂けませんのであらかじめご了承ください。


日本国外のお客様はTicket Meをご利用ください。e+ご利用の場合は日本の電話番号が必要です。

Customers outside Japan, please use Ticket Me.

If you wish to use e+, a Japanese phone number is required.

公演に関するお問い合わせ : 月見ル君想フ 03-5474-8115


春ねむり


アナキストでフェミニストのミュージシャン。全楽曲の作詞・作曲・編曲を自ら手がけ、世界各地で100公演超の海外ツアーを敢行。

『春と修羅』『春火燎原』を経て、2025年にはDIYかつアナーキーな表現の追求を掲げて自主レーベルを設立し、最新作『ekkolaptómenos』を発表。


ぶっ恋呂百花


元NMB48の木下百花。


2017年にグループを卒業後、2019年よりソロで音楽活動を開始。2023年2月には「ぶっ恋呂百花」名義へと改名し、従来の弾き語りやバンドセット中心のスタイルから一転、ハイパーポップ/エレクトロポップ/ベッドルームポップに近接したサウンドへと舵を切る。


活動開始直後から自らDTMを用いて制作を行い、眉村ちあき、戦慄かなの、ウ山あまね、honninmanらとともに制作した全5曲入りEP『ときめきガチリアル』を完成させる。同作発表後まもなく12ヶ月連続リリースを敢行し、並行して数多くのライブも披露。


2025年には、Cwondo、伊東真一、AIR-CON BOOMBOOM ONESANを迎え、ぶっ恋呂百花名義での1stアルバム『幽霊のように』をリリース。自身の表現を更新し続ける一方、NMB48への楽曲提供や他アーティスト作品への客演など、精力的な活動を展開している。


 
 
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