Schedule

2019.1.25.金.

四分衛 / Quarterback「練習未來」アジアツアー<東京公演>


台湾のロック創成期よりシーンを牽引しつづけ、
25年にも及ぶ活動を経ながらまだまだ前進を続ける「Quarterback四分衛」

今回バンドは「練習未来」というテーマで台湾で初開催し大成功を収めた
大型コンサートを皮切りにアジアツアーへと向かう。
そのテーマには、ロックそして音楽はバンドにとって人生そのものであり、
バンドの25年に及ぶ四半世紀(Quarter century)のストーリーと共に
これからも未来へと歩んでいく、というバンドの決意が込められている。

Quarterback四分衛は日本の皆さんにも台湾ロックの真髄をお届けすべく、
2019年1月24日に大阪公演、1月25日に東京公演を行う。
スペシャルゲストに台湾の人気シンガーソングライター「PiA」のゲスト出演も決定。
お見逃しなく!

op 18:30 st 19:00 ・ 前 3,000 当 3,500 +1D 600
※先着順入場 18:00〜お並びいただけます。

) Peatix 〔 12月15日12:00~1月24日24:00迄 〕

Quarterback四分衛 ) Facebook
台湾ロック史において常に前進し続けるバンド / Quarterback四分衛

93年結成、以降幾多のメンバーチェンジを経ている。
多くのバンドと同じく、最初は欧米のクラシックなロックを歌い、
後に自身の創作を積み重ねていく。そしてバンドは妥協をすることなく、
硬派なテイストのロックを歌うことにこだわり続けてきた。
1998年に初のアルバムリリース、そしてそのアルバムを以って
2000年に金曲賞最優秀バンド部門にノミネート。
同じくノミネートしていたのは脫拉庫,五月天など、
その後台湾ロックを担っていくバンド達であった。
その後数々の フェスティバルやイベントに出演をし、
徐々に世界へも進出していき、2012年には日本のSUMMER SONICにも出演を果たす。
長年の交流を続ける五月天と共に、今や台湾ロック史を語るにおいて
欠かすことのできないバンドである。


PiA (呉蓓雅) ) HP
台湾 高雄出身のシンガーソングライター。
2010年に音楽活動を開始。
バンド活動等を経て、現在はソロアーティストとして活動中。
ギター弾き語りのスタイルでありながら、独創的且つユーモアのある表現を展開し、
台湾での単独公演ではSold Outを連発するなど、多くの支持を集めている。
2015年、台湾のグラミー賞とも言われている「第26屆金曲獎最佳演唱組合」にて入賞。
2016年、アルバム【我是比較幽默】リリース。
台湾ドラマ【我可能不會愛你(イタズラな恋愛白書)】でも楽曲が使用され、
台湾の代表的な音楽配信サイトStreetVoiceにて、年間を通してのR&Bチャンピオンを獲得。
また、TEDxNCTU(毎年大規模な世界的講演会を主催している団体)のインタビュー講演にも招かれ参加。
アメリカのニューヨーク華人組織台湾文化推奨部門の音楽代表でもある。
日本では、沖縄音楽祭への出演や4大都市ツアー等を開催。
今では台湾や日本だけでなく、シンガポールや中国など、世界を股にかけて活躍中。

barbarfish ) HP

<tour info>
2019年1月24日<大阪公演>
会場:CONPASS
出演:Quarterback四分衛 / PiA / and more…
時間:開場18:30 / 開演19:00
料金:前売り3000円 / 当日3500円 (ドリンク代別途)
ticket:https://190124osaka.peatix.com
12/15 12:00〜販売開始

2019年1月25日<東京公演>
会場:青山月見ル君想フ
出演:Quarterback四分衛 / PiA / barbarfish
時間:開場18:30 / 開演19:00
料金:前売り3000円 / 当日3500円 (ドリンク代別途)
ticket:https://190125tokyo.peatix.com
12/15 12:00〜販売開始

月見ル君想フ公式TWITTER はコチラ

コメントは受け付けていません。