Schedule

2011.10.26.水.

Jan Svankmajer night -ヤン•シュヴァンクマイエルナイト-


【LIVE】
日比谷カタン )HP )My Space
Shilfee and Tulipcorobockles  )HP )My Space

【MOVIE】
ジャバウォッキー(14分)
シュヴァルツェヴァルト氏とエドガル氏の最後のトリック(11分)
庭園(17分)
J.S.バッハ-G線上の幻想(18分)

最新作『Surviving Life』も好評のJan Svankmajer監督の短編の中から厳選してお届け致します。
過去に上映イベントでも演奏経験のある2組のアーティストによるスペシャルコラボ企画が決定しました。
今回会場ではチェコ料理の提供はございません。
ご了承ください。
通常のフードメニューをご用意してお待ちしております。

op 18:30 st 19:30 ・ 前 3,000 当 3,500 +1D 500

) インターネット予約 〔 9月26日0:00~10月24日24:00迄 〕
) 電話予約 〔 9月26日~ 〕


【日比谷カタン Katan Hiviya】

広告デザインと並行し2001年よりギター弾き語りライブ活動を開始。あらゆるジャンル がデタラメに交差する楽曲と知的な歌詞、独創的な世界観を表現するテクニカルなギタープレイ、多重人格的に七変化する声色、噺家のように洒脱なMC、時に妖艶とも形容される趣向を凝らした出で立ちによるステージングは情報過多なエンターテイメントとして確立している。MCで発揮される話術への高い評価に応えて、2008年からアップリンクでライブとトークの自主企画「対話の可能性」を開催。トークゲストには宮台真司、東浩紀、名越康文、津田大介、中原昌也、能町みね子、浅井隆等、各界の著名人を招き、コアなテーマに取り組んでいる。映画(第58回ベルリン国際映画祭新人監督賞受賞・熊坂出監督作品「パークアンドラブホテル」)・TV・VP・ゲーム(ロストオデッセイ「亡魂咆哮」)等各種メディア作品への音楽参加、フランスツアー公演や多数の欧州ジャズフェス出演経験を持ち、海外でも評価が高い。1stアルバムのタイトルが「対話の可能性」であることも関連してシュヴァンクマイエルからの影響を公言しており、2007年にはチェコ大使館で開催された「[シュヴァンクマイエルのキメラ的世界]と[日比谷カタン] を2007年9月4日(火)チェコセンターに於いて鑑賞する悦楽共犯者たち。」に出演。
2011年10月「オトトイの学校」にて「日比谷カタン六弦似非弾き語りクリニック」を開講し、更に活動の幅を広げつつある。
(公式サイト:katanhiviya.com、Twitter アカウント: @katanhiviya )

SHILFEE AND TULIPCOROBOCKLE
グニューツール(活動休止中)のFULLが2005年12月に始動したソロユニット。
完全なソロからサポートを加えてのバンド編成まで、その時々のコンセプトに
合わせてフレキシブルに活動中。

月見ル君想フ公式TWITTER はコチラ

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