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2025.09.18 |【観覧】初来日!「Raquel Rodriguez /MXXWLL Live in Tokyo」

  • 2016年4月15日
  • 読了時間: 3分

更新日:2025年8月19日




出演|Raquel Rodriguez(ラケル・ロドリゲス) /MXXWLL(マックスウェル)

日時 2025.09.18(木) 開場 / 18:30 開演 / 19:00


Gwen StefaniやAnderson .Paakのバックシンガーを担当し、PJ Morton、Snoop Dogg、Lizzoらのオープニングアクトを務めるなど、数多くのトップアーティストがその才能に惚れ込むLA出身のシンガーRaquel Rodriguez。エタ・ジェームスのような深みに、エイミー・ワインハウス好きにもたまらないであろうスタイルを確立し、すっと心に入ってくるどこか切ない歌声は、まるでコリーヌ・ベイリー・レイのようとも表現されている注目のシンガー。

そして、オーストラリアのシドニー出身のソングライター/プロデューサーで、Raquel RodiriguezとのコラボもあるMXXWLL。2014年に37秒程のジャムセッションビデオをFacebookにアップロードした事で瞬く間に大きな注目を集める事となり、その才能は、Snoop DoggやTy Dolla $ign、J.Coleなどに賞賛され、世界中の多くのファンを獲得している異才。今回はDJ SETにてこのツアーに参加します。

TICKET

■観覧チケット

前売り ¥6,000 | 当日 ¥6,500 +1D ¥700



※来場順入場

開場時刻の【15分前】以降に会場前までお越し下さい。それより前の時間帯は会場前でお待ち頂けませんのであらかじめご了承ください。

公演に関するお問い合わせ : 月見ル君想フ 03-5474-8115


Raquel Rodriguez ラケル・ロドリゲス

ロサンゼルス出身のメキシコ系アメリカ人シンガー。


70年代のファンクから現代のR&Bまで幅広い音楽スタイルを取り入れています。彼女は南カリフォルニア大学ソーントン音楽学校でジャズ理論や音楽ビジネスを学び、在学中から音楽活動を開始。土臭い70年代のファンク、煌びやかな80年代のシンセサウンド、艶っぽい90年代のR&Bのテイストを絶妙にブレンドし、どこか懐かしさを感じさせながらも決して古臭くない普遍的なサウンドに仕上げるセンス、ハスキーでエモーショナルな歌声を武器にキャリアを重ね、着実にステップアップしている。2012年にセルフタイトルのデビューEP『Raquel Rodriguez』をリリースし、2014年のアルバム『Miss Me』、2019年の『310』、2021年の『Sweet Side』などを発表。


MXXWLL マックスウェル

オーストラリアのシドニー出身のヒップホップ/ファンク音楽の作曲家、プロデューサー、パフォーマー。自身が制作したオンラインミュージックビデオがスヌープ・ドッグとDJジャジー・ジェフから高い評価を受け、世間から注目を集める事となる。

MXXWLLの音楽はファンキーなビート、シンセサイザーのフレーズ、サンプリングを駆使したプロダクション、そして彼自身のボーカルパフォーマンスを特徴としています。彼の楽曲はグルーヴ感とアンビエントな要素を組み合わせ、リスナーを引き込む力を持っています。彼の代表作には、アルバム「Beats Vol. 1」や「Sheeesh」、シングル「Light Turn Green」などがあります。これらの楽曲はファンク、ヒップホップ、エレクトロニカ、ソウルの要素を巧みに組み合わせており、多くのリスナーから支持を受けている。MXXWLLはエレクトロニック音楽とR&Bの要素を独自のスタイルで探求し、その音楽は近年のポップカルチャーの中で高い評価を受けています。


 
 
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