Schedule

2013.9.25.水.

F.I.B JOURNAL & Za FeeDo 「パラシュートセッション Vol. 1」


ステージ下に対峙する2バンド

頭上にはパラシュートが包み込む中

交錯するように進むライブ

バンド対バンドの全く新しいセッション

「パラシュートセッション」

第1回目の今回は、
パンクの精神を抱いたビートニクの怒れるジャズ、F.I.B JOURNAL
そして他に類を見ない歌バンドとして今注目を集めるZa FeeDo

F.I.B JOURNALには坪口昌恭【Key】(東京ザヴィヌルバッハ)、柴田敏孝【Key】(NEW PONTA BOX)、Za FeeDoには

斎藤拓郎 【Gt,Voc,Synth】 (Yasei Collective)

がそれぞれゲスト参加する。

※当イベントにはタイムテーブルも出演順もありません。各バンドの演奏のタイミングはバンド同士のコール&レスポンスに完全にゆだねられます。是非イベントあたまからお越し頂き、ごゆるりとお楽しみ下さい。

■陶器アクセサリー販売
Lima

Open 19:00   Start 19:30
Charge 2500円 + 1D

) インターネット予約 〔 8月11日0:00~9月23日24:00迄 〕
) 電話予約 〔 8月11日~ 〕


F.I.B JOURNAL

山崎円城が2003年に立ち上げた
国内屈指のポエトリージャズ。

2005年からEgo-wrappin’のサポートベーシストとして活動する真船勝博、
ドラマー沼直也が正式加入。トリオ編成に。

コントラバスとドラムのセッションを基調とし、
その上にスポークンワーズが絡む独特なスタイルは、現代のビートニク音楽である。

F.I.B JOURNALとして現在までに4枚のフルアルバムを発表している。

2009年に発表した”Calm & Punk”では
パンクの精神を抱いたビートニクの怒れるジャズ「ジャズパンク」とも称される。

2003年10月1st Album “F.I.B HEADLINE”(basis records)
2006年3月 2nd Album “ROUTINE4229″(basis records)
2007年9月 3rd Album “Ordinary Folk Records”(Ordinary Folk Records)
2009年1月 3rd Album+DVD “Ordinary Folk Records+”(Ordinary Folk Records)
2009年1月 4th Album “Calm & Punk”(Ordinary Folk Records)
2013年3月 5th Album “紙よさらば”をリリース。(Ordinary Folk Records)

山崎円城(Vo+G)
真船勝博(Wb)
沼直也(Dr)

Za FeeDo (ザ・フィード)

2012年始動。
独自の世界観を持つ沖メイの希有なボーカルを中心に、ヤセイ・コレクティブのリズムセクション+人気実力No.1のギタリスト田中”TAK”拓也が繰り広げる演奏は唯一無­二。変則的でポップな楽曲とパフォーマンスが観客を魅了し、多くのミュージシャンから­も厚い支持を得ている。

2013年夏には初のスタジオ音源をリリース予定。
結成後10ヶ月足らずで他に類を見ない歌モノバンドに成長したZa FeeDo。
新しい時代のバンドサウンドとして今後の活動に期待が高まる。

【Members】
沖メイ Vo.Effects
田中”TAK”拓也 Gt.Synth
中西道彦 Ba.Synth
松下マサナオ Ds

サポート:斎藤拓郎 from ヤセイ・コレクティブ

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